親しい人すべてが味方だとは限らない

こんにちは!Mogです。   衝撃的なタイトル!!!(と私は思っている)TABILABOで見かけた8つの厳しい現実を受け入れると、人生はもっと上手くいく。の記事の中のコンテンツタイトルです。  

他人との関係は「接点」が大事

あの時は凄く親しく感じていたが今は違うと感じる時がある。温度感?気持ちの変化には違いないが、接点密度が高い時と低い時とでは相手との心の距離を感じやすくなる。 ほぼほぼ、自分自身の感じ方(気持ち)の問題だが…。気にしないに越したことはないが、違和感は払拭したい場合は、より距離を起きたくなる。何故なら、疲れるから(心労)。ただし、時間が経つにつれて違和感も感じないくらい楽しい関係を築ける時もある。環境(主に場所や時間)によって左右されるが、自分自身の気持ちの変化が良い方向に行ったのだと推測する。または、そんな違和感も忘れてしまうくらい楽しい気持ちの方がまさった時など。 とりあえず、接点を持った方が相手との心の距離は近く感じることができる。ただ、接点が多いほど勘違いを起こしやすくあるので、注意が必要だ。近ければ近いほど・・・。      

親しい人すべてが味方だとは限らない

この記事は、人生の中の夢を追いかける(理想とする人生を成功させる)人に対して、友人や知人、家族や恋人全ての人が「背中を押してくれるとは限らない」ということを語っている。(と解釈している) 私の経験でも、やはりコレはあって。例えば、タロティスト(タロット占い師)になって色んな人を助けながらご飯を食べていきたいと夢を打ち明けた際に兄弟から「もっとちゃんとした仕事に就きなよ」と声をかけられる。私は応援してよ!と思いつつも、なかなか欲しい言葉は得られない。心配をしてくれているからそういう言葉をかけてくれるのだろうけれども。接点が多ければ多いほど、賛同されなかった時の衝撃は大きい(私の場合)。      

結局は、自分が一番の自分の味方でいるのが良い

  何をやるにも、途中で燃える前から燃え尽きてしまう性分なのですが、自分のことを一番に自分自身が応援し、信じ、味方でいてあげれば、どんな人に何を言われようと、諦めずに夢を現実にするために動けるのではと思う。そうはいっても、他人のものさしで図られることに慣れてしまった私には、ちょっとばかし方向転換をしないとすぐに、気持ちを持っていかれる。ダメな方に・・・。 そんな時は、一度目を瞑るようにしている。遮断だ!!!鼻から吸って、口から息を出し、深呼吸をする。落ち着いて自分のことを信じるようにしている。自分の人生を歩めるのは、自分自身。強い味方は、たった一人。自分自身だ!そして、逆もしかりということがあるので「他人は別の生き物」として考えることを忘れずに、人様の夢飯計画を否定せず、受け入れることで応援していこうと思う。

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